2026年6月16日火曜日

枝豆

枝豆の花が咲き始めました
花が落ちると豆のサヤが消えてきます
そろそろ気になるのが、カメムシとカラスとハクビシン
それぞれが枝豆をダメにする
ネットで防御
実るまでこのままの状態
早くたべたいな

 

2026年6月11日木曜日

絹さや

絹さや
収穫開始
初回からこれだけ取れました
我が家の絹さやは短期集中型
1ヶ月は収穫出来ない
今を楽しみます


2026年6月9日火曜日

ナス

ナスの花の紫が綺麗だったので
裏側ですが1枚パチリ
残念・・・ピンぼけ

 

2026年6月8日月曜日

シロウリ

数年前に自家採取した種なので発芽率は悪い
でも、欲しい本数は5本程度
数は十分
昨日定植した
葉が少しウリハムシに喰われているがご愛敬
周囲の敷き藁は
春に収穫した菜の花の茎
乾燥がうまくいったので十分使える
順調にシロウリが収穫できたら
酒粕を購入して奈良漬を作る予定


 

2026年6月4日木曜日

坊ちゃんカボチャの花が咲きました
5月中旬に親づるを摘み取り
先日子づるの先端を摘み取りました
孫づるを伸ばしそこで実を育てます

この花は雄花
実を付ける事はありません
写真を撮った後に摘み取りました
孫づるに雌花が咲いたら大切に育てます
 


2026年6月3日水曜日

梅の収穫が間近
手入れをしていない結果
根元が草だらけ

1時間ほどかけて草取り
下から生えている邪魔な梅の枝
そして 雑木に近い草をノコギリ併用で撤去
綺麗になりました

ずいぶん傾いた梅の木ですね


2026年6月2日火曜日

オクラ

いつ種を撒いたか忘れるぐらい
ゆっくり芽を出します
オクラは移植を嫌う植物
根の先が切れたりして傷むと枯れてしまいます
同じような性質の野菜は
・大根
・ニンジン
・ごぼう  等
太い根が1本伸びる物が多いようです



2026年6月1日月曜日

枝豆

第1回目の枝豆
背丈はもともと伸びないタイプ
追肥と土寄せ
ほとんどの枝豆に肥料はいらない
特に秋遅くに収穫するタイプは肥料を与えてはダメ
でも極早生は少し肥料を与えると実りが良い
肥料の種類は窒素が控えめのイモ類の肥料でOK
土寄せの量は少な目
幹が倒れない程度
後は雨の量
花が咲くころに土が湿っていないと実りが悪い
どうなりますか?

 

2026年5月29日金曜日

サツマイモ

一度は枯れたようになっていたサツマイモ
見事に復活
でも25本中、1本は本当に枯れてしまいました
収穫の目安は品種や場所によっても変わるようですが
我が家では120日前後
9月を予定しています

 

2026年5月28日木曜日

ジャガイモ

土寄せから2週間
大きくなりました
花も少し見受けられます
先週、害虫「テントウムシダマシ」を見つけましたが
専用の殺虫剤で駆除しました
それから虫は見つかりません
葉が綺麗な緑色です
少し心配なのは
周囲に「ヤブカラシ」を見つけた事
ヤブカラシは草藪を枯らしてしまうほど旺盛に茂る植物
畑の天敵です
これから注視!

 

2026年5月27日水曜日

枝豆

種まき2回目
綺麗に生え揃いました
定植には丁度良い大きさ
雨と気温が丁度良かったようです
これを定植すると
3回目の種まきが待っています
次からは品種が変わります
極早生から早生です

 

2026年5月26日火曜日

絹さや

背丈が30cm
周囲ではすでに収穫が始まっている畑もある
こんな背丈でも花が咲き始めた
絹さやは自家受粉
花が咲く前に蕾の中で受粉する
なのでサヤの形が見えれば
収穫に繋がる
この感じだと1週間から2週間で食べられそう



2026年5月25日月曜日

ブルーベリー

少し前には花を咲かせていたブルーベリー
今はまだ緑色で実は硬い状態ですが
確実に成長しています
今年もミツバチさんが頑張ってくれたようです
これから更に成長し
色づくのは7月ごろ
十分、楽しめそうな数が付いています
 


2026年5月22日金曜日

枝豆

枝豆、第2弾
これも前回同様「サッポロミドリ」
極早生品種
全部で4回種まきの予定
うまく出来ればこれは7月下旬から8月上旬に収穫予定
もう少し大きく育ったら定植します


2026年5月21日木曜日

カボチャ

 

坊ちゃんカボチャ
毎年1本植えている
多い時は80個収穫したが
最近はだめ
昨年は10個程度
なにが悪いんだろう
梅雨の時期になると元気が無くなってしまう
根に水分が多いと根腐れをおこすようだ
今年は畝をかなり高く作った
水はけは良いつもり


2026年5月20日水曜日

菜の花の茎

菜の花の茎を天日干し
通常は捨ててしまう物
なぜ干すのか、その理由は
白ウリの敷き物用
稲わらがあれば、それを敷くが・・・無い
今までは黒マルチを敷いていた
それらの代用で使う予定
以前、サトイモも敷物に使った事があるので大丈夫だろう

白ウリが発芽して成長してくれないと
使い道が無くなってしまうのだが


2026年5月19日火曜日

白ウリ

白ウリの種まき
収穫できたら奈良漬にする
2年から3年に1度程度、作っている
種は自家採取
保存している袋を見ると
2023年マジックで書いてある
3年前の種
古い種は発芽が心配
でも以前、3年経過した種で発芽の経験がある
発芽、生育ともに適温が25℃から30℃
まだ少し届かないので
水をたっぷり散布して
有孔マルチで覆う
さて古い種は芽を出すでしょうか?


2026年5月18日月曜日

ジャガイモ

 

背丈が20cmになったジャガイモ
追肥と土寄せ
耕運機と鍬を使っての作業
我が家では土寄せは1回
あとは収穫を待つばかり
そうそう
まだ作業があった
害虫の「テントウダマシ」の駆除
さっそく葉が食べられ始めていた
葉が食べられるとジャガイモは光合成が出来ず
イモが育たない
虫を手で取りきる事は出来ないので薬剤を使う
さすがに無農薬は無理
でも極力農薬を使わない
極限の低農薬農業である


2026年5月15日金曜日

ブルーベリー

ピンクの花が咲き始めました
ここからミツバチの出番
花の蜜を集め受粉してくれます
昨年の秋に枝をだいぶ切ったので
花が咲くか心配しましたが
結構な量の花を付けています
今年も期待できるかな?
たくさん実るといいな~
 


2026年5月14日木曜日

追肥

長ネギに追肥と土寄せ
土寄せと言うよりはパラパラと土を被せた
写真では苗が見えないが
アップで見ると
元気に育っている
種の量は例年の半分以下
このぐらいの量で2人の食卓には十分