晴耕雨読
人や物との出会いを大切に「一期一会」そしてそれらに思いを馳せる「独座観念」
2026年5月29日金曜日
サツマイモ
一度は枯れたようになっていたサツマイモ
見事に復活
でも25本中、1本は本当に枯れてしまいました
収穫の目安は品種や場所によっても変わるようですが
我が家では120日前後
9月を予定しています
2026年5月28日木曜日
ジャガイモ
土寄せから2週間
大きくなりました
花も少し見受けられます
先週、害虫「テントウムシダマシ」を見つけましたが
専用の殺虫剤で駆除しました
それから虫は見つかりません
葉が綺麗な緑色です
少し心配なのは
周囲に「ヤブカラシ」を見つけた事
ヤブカラシは草藪を枯らしてしまうほど旺盛に茂る植物
畑の天敵です
これから注視!
2026年5月27日水曜日
枝豆
種まき2回目
綺麗に生え揃いました
定植には丁度良い大きさ
雨と気温が丁度良かったようです
これを定植すると
3回目の種まきが待っています
次からは品種が変わります
極早生から早生です
2026年5月26日火曜日
絹さや
背丈が30cm
周囲ではすでに収穫が始まっている畑もある
こんな背丈でも花が咲き始めた
絹さやは自家受粉
花が咲く前に蕾の中で受粉する
なのでサヤの形が見えれば
収穫に繋がる
この感じだと1週間から2週間で食べられそう
2026年5月25日月曜日
ブルーベリー
少し前には花を咲かせていたブルーベリー
今はまだ緑色で実は硬い状態ですが
確実に成長しています
今年もミツバチさんが頑張ってくれたようです
これから更に成長し
色づくのは7月ごろ
十分、楽しめそうな数が付いています
2026年5月22日金曜日
枝豆
枝豆、第2弾
これも前回同様「サッポロミドリ」
極早生品種
全部で4回種まきの予定
うまく出来ればこれは7月下旬から8月上旬に収穫予定
もう少し大きく育ったら定植します
2026年5月21日木曜日
カボチャ
坊ちゃんカボチャ
毎年1本植えている
多い時は80個収穫したが
最近はだめ
昨年は10個程度
なにが悪いんだろう
梅雨の時期になると元気が無くなってしまう
根に水分が多いと根腐れをおこすようだ
今年は畝をかなり高く作った
水はけは良いつもり
2026年5月20日水曜日
菜の花の茎
菜の花の茎を天日干し
通常は捨ててしまう物
なぜ干すのか、その理由は
白ウリの敷き物用
稲わらがあれば、それを敷くが・・・無い
今までは黒マルチを敷いていた
それらの代用で使う予定
以前、サトイモも敷物に使った事があるので大丈夫だろう
白ウリが発芽して成長してくれないと
使い道が無くなってしまうのだが
2026年5月19日火曜日
白ウリ
白ウリの種まき
収穫できたら奈良漬にする
2年から3年に1度程度、作っている
種は自家採取
保存している袋を見ると
2023年マジックで書いてある
3年前の種
古い種は発芽が心配
でも以前、3年経過した種で発芽の経験がある
発芽、生育ともに適温が25℃から30℃
まだ少し届かないので
水をたっぷり散布して
有孔マルチで覆う
さて古い種は芽を出すでしょうか?
2026年5月18日月曜日
ジャガイモ
背丈が20cmになったジャガイモ
追肥と土寄せ
耕運機と鍬を使っての作業
我が家では土寄せは1回
あとは収穫を待つばかり
そうそう
まだ作業があった
害虫の「テントウダマシ」の駆除
さっそく葉が食べられ始めていた
葉が食べられるとジャガイモは光合成が出来ず
イモが育たない
虫を手で取りきる事は出来ないので薬剤を使う
さすがに無農薬は無理
でも極力農薬を使わない
極限の低農薬農業である
2026年5月15日金曜日
ブルーベリー
ピンクの花が咲き始めました
ここからミツバチの出番
花の蜜を集め受粉してくれます
昨年の秋に枝をだいぶ切ったので
花が咲くか心配しましたが
結構な量の花を付けています
今年も期待できるかな?
たくさん実るといいな~
2026年5月14日木曜日
追肥
長ネギに追肥と土寄せ
土寄せと言うよりはパラパラと土を被せた
写真では苗が見えないが
アップで見ると
元気に育っている
種の量は例年の半分以下
このぐらいの量で2人の食卓には十分
2026年5月13日水曜日
サツマイモ
サツマイモの定植から10日
枯れたかな?
いえいえ
枯れたように見えて
新しい葉が育っている
何本かは枯れるかも知れないが
ほとんどはこんな状態
成長が楽しみ・・・収穫も
2026年5月12日火曜日
梅
最近、梅の木の手入れはしていない
それでも沢山の実を付けてくれる
梅酒や梅シロップは作らなくなったが
実りは嬉しい
実が多く付く事で個々は比較的小さい
梅干はまた作ってみようかな
収穫は梅雨の時期
2026年5月11日月曜日
絹さや
春まきの絹さや
ようやく5cmに成長
蔓が登り付く為の手竹を設置
秋に種を撒く種類だと
収穫期が長い反面
雪の養生が大変
我が家の絹さやは小さいながらも順調に成長中
2026年5月8日金曜日
夏野菜
これはトマト「ぷちぷよ」
ミニトマト、甘くて皮が柔らかい
今年はこの部分の黒マルチをしなかった
草取は大変だが最後に残るマルチ撤去の手間が省ける
真夏は散水が必要になるかもしれません
2026年5月7日木曜日
サツマイモ
ゴールデンウイークは畑が忙しい
これはサツマイモ
いつもと同じ場所
連作障害の無いサツマイモ
土は肥えていない方が良い
肥料がゼロと言う訳にはいかないが
通常の作物の1/2から1/4でOK
数年前は10本
最近は15本
今年は25本
苗と苗の間隔をだんだん狭めて来た
収穫は120日後が目安
9月上旬には掘れるかな?
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