晴耕雨読
人や物との出会いを大切に「一期一会」そしてそれらに思いを馳せる「独座観念」
2024年10月15日火曜日
間引き
とう菜が成長してきた
発芽不良を気にして種を大量にまいたので
だいぶ込み合っている
間引きを終えた「とう菜」
今後の成長を考えると8割は不要でした
間引いた菜は
おひたしや味噌汁に
とう菜は春先に茎の部分を食べる野菜
冬を越すために今年中に背丈を50cm程度に育てておく
2024年10月11日金曜日
サトイモ
サトイモの周囲を草取り
そろそろ収穫時期
茎も葉も大きくは有りません
今年の品種は「石川早生」
イモの大きさは小さめなので
地上部分はこの程度かなと思います
霜が2回降りるまでには掘らないといけないらしい
収穫の目安は
葉の一部が黄色く色づいて来て
緑の葉も垂れぎみにの状態らしい
まだシャッキリしているので
もう少しこのまま置いておこう
2024年10月10日木曜日
マイタケご飯
今日の朝食はマイタケの炊き込みご飯
具材はマイタケのみ
このマイタケは従兄が送ってくれた天然マイタケ
山歩きが好きな従兄が毎年のように送ってくれる
自分だけが知るスポットが有るようで
いつも大きい株を送ってくれる
天然マイタケと栽培マイタケの違いは食感
ソテーしても炊き込んでもコリコリとした食感が失われる事は無い
秋の味覚をありがとうございました
2024年10月9日水曜日
唐辛子ミル
漬物用にタカノツメ(唐辛子)を1株栽培
青唐辛子として料理に使ったり
娘が持って行ったりしたが
結構な量が残った(写真左)
一味唐辛子を作ろうと、すり鉢ですってみたが
結構な労力
ネットで探すと唐辛子ミルを発見
発売元は刃物で有名な貝印
アマゾンで購入
早速使ってみた
良くすれない
貝印のホームページを確認すると
1.詰めすぎは良くない
2.縦に半分に割ると良い
とある、後で試してみよう
2024年10月8日火曜日
彼岸花
畑の彼岸花が咲きました
いつもより少し遅い開花です
彼岸花は球根で育つので
草刈りで茎を刈り取っても次の年には
また綺麗に花を咲かせます
お彼岸に咲くから彼岸花
別名は曼殊沙華(まんじゅしゃげ)
「天界に咲く花」「赤い花」の意味だそうです
写真では赤い色が飛んでいますが
実際には綺麗な赤い花です
2024年10月7日月曜日
大根
大根が順調に成長中
赤のラインが9/7に種まきした物
青のラインが1週間遅れで種をまいた物
黄緑のラインが更に1週間遅れで種をまいた物
1回目と2回目の分は間引きを終えた
間引いた葉は味噌汁にして食べた
美味しかった
2024年10月4日金曜日
ノンアルワイン
心臓の手術以来アルコールは口にしていない
医者から止められている訳ではない
なんだか飲む気にならない
でも雰囲気を味わいたくて
ノンアルワインを飲んでみた
スパークリングワイン
んー
炭酸のブドウジュースだな
2024年10月3日木曜日
とう菜
とう菜はアブラナ科なので
各地に類似した物が存在する
菜花、アスパラ菜(オータムポエム)、のらぼう菜、等々
発芽させるには少し気を遣う
発芽には光が必要、水分が必要、水分が多いと種は腐って発芽しない
種をまいたら5mmより薄く土をかぶせる
我が家では土の乾燥防止にもみ殻を薄くまく
最初の散水は忘れない
今年は良く発芽した
背丈が3cmに成長したら間引き、追肥、土寄せ
収穫は来年の3月になる
2024年10月2日水曜日
ハクサイ追肥
先日、土がドロドロの状態でキャベツ(右側)に追肥したが
今回はハクサイ(左側)の追肥
ただ畝が流されたこのままでは生育に影響する
畝の間を耕運機で耕し土を寄せた
畑らしい姿に戻った状態でハクサイに追肥
収穫は2か月後かな?
2024年10月1日火曜日
ニンニク定植
ニンニクの定植
教科書(婆ちゃんの教え)によれば
定植時期は9/20から10/10
今年は9/28に実施
種類はホワイト6片を4株
バラバラにすると6片×4株=24個の予定
黒マルチは少し多めに30穴用意
バラバラにすると平均7片強
全部で丁度30個
小さい物は育たない可能性があるが
発芽が楽しみ
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