2022年10月31日月曜日

沢庵の準備

沢庵の準備で大根を干した
今年は24本
2週間程度で干しあがる予定
40本ぐらい収穫したが
1/3は割れている
食べ始めた時から割れが続出している
先日も書いたが、土の一時的な乾燥が原因
でもこんなに割れたのは初めて
このままだと保存用の大根が心配されるが
今年は大丈夫
時期を遅らせて撒いた種がようやく大根らしくなって来た
冬に囲う大根はこの子たちで決まり

2022年10月28日金曜日

大豆

収穫期を逃した枝豆をそのまま畑に置いた
うまく行けば大豆を収穫できる
しかし収穫のタイミングが分からず
大部分がはじけて飛んでいる
少し遅すぎたか?
これで全部
まだ緑の葉が見えるので
収穫期を見誤ったようだ
小屋でこのまま乾燥させ
殻を割ってみよう
煮豆1回分でも取れれば儲けもの

2022年10月27日木曜日

レアチーズタルト

F L O(フロプレステージュ)の
ふんわりレアチーズタルト~シャインマスカット(15cmホール)
毎月6・16・26日はFLOの日で
通常価格1800円が1000円で買えたらしい
家内が職場の友達に誘われてイオンモール新潟南で購入
シャインマスカットがとても甘く、皮も柔らかで口当たりがいい
レアチーズの濃厚さとシャインマスカットの瑞々しさが
口の中で合わさって美味しさが広がる
また食べたくなる味だ

2022年10月26日水曜日

大根

育ってきた大根
食べる分を収穫
結構な頻度で割れている
この写真の割れ方は尋常ではないが
5cmくらい亀裂の物が多数ある
原因を調べると土の水分の急激な変化らしい
畑の乾燥状態が続いた後に大雨があると
中心部は成長しようとするが
皮の部分が成長に付いて行けず割れてしまう
対策は大根に散水は不要といわれるが
乾燥が続かないように時々散水する

でも毎日見に行ける訳では無いので少しづつ散水は無理
食べられるので良しとしよう

 

2022年10月25日火曜日

ニンジン

7月末に種をまいたニンジン
そろそろ収穫時期
試しに3本抜いてみた
いいぞ
右に見える葉物は御愛嬌
春に栽培したトウ菜を種が採れるくらいまで置いておいたので
種が飛んで自然発生(種は採取していない)
品種は「ひとみ五寸」なので長さ15cmぐらいが標準
これは20cmはある
思いっきり間引いて間隔をあけたのが良かったのかも知れない
こんなに大きな物は久しぶりである

2022年10月24日月曜日

干し柿

干し柿用に渋柿を収穫
ヘタの枝部分を小さいT型にカット
皮を剥き紐で吊るせば準備完了
数えたら30個だった
柿が小さいので完成するとゴルフボールぐらいの大きさになる
例年11月当初に干していた
最初の年に失敗したからだ
その年は10月前半に干し始め
2週間でカビが発生
結局食べずに廃棄
次の年からは失敗を恐れ
11月に干し始めた
失敗は無いが
柿も終盤に近付き
渋柿でも赤く熟れ始める
実家の畑を一周し
固くて干し柿に使える物を探すのに一苦労
今年は1週間早めたが
さてどうなりますか?
 

2022年10月21日金曜日

玉ねぎの苗

玉ねぎの定植は2週間後あたりにやりたいな
苗がまばらに見える
種蒔きの時にいつもより間隔をあけたから
そもそも例年より種の数が少ない
一袋600粒から700粒入りを使っていたが
苗が余るので今年は400粒入りにした
発芽率80%なので320本の苗が出来る予定
定植目標は300本
計算通りにはいかないと思うが・・・
そもそも玉ねぎが300個取れても食べ切れる訳では無いのだが


2022年10月20日木曜日

借りている畑には柿の木が1本ある
そろそろ収穫時期
2年ぐらい前から実の数が激減
夏の終わりには緑色の小さな柿が多数付いている
秋になり徐々にヘタの部分を残し落ち始める
調べると「カキノヘタムシ」らしい
そのまんまの名前
対策は春の消毒や冬にコモ(ワラのむしろ)を巻いて虫を集め
寒い時期にコモを燃やしてしまうなどがある
自分たちで食べるだけなので特に対策はしていない

数は少ないがその分サイズがおおきい
色が薄めだがとても甘い甘柿
畑に行く度に数個収穫
2人の食後の楽しみに

2022年10月19日水曜日

ウニ?

うにのうようなビヨンドとうふ
1個198円イオンで購入
開けてみるとカボチャプリンのような色
日本酒と合わせてみた
確かにウニのような味
少し塩辛いように感じる

家内はウニを食べないので
自分1人が御飯と一緒に食べるなら有りかも知れない
酒のお供には・・・?かな

2022年10月18日火曜日

サトイモ全収穫

以前試し掘りして手応えが良かった今年のサトイモ
下葉が黄色く枯れて来たし
気温も下がって来た
山では初冠雪の便りも届く
先日、全収穫した
雪の降らない地域では一度、株ごと掘り上げて
ひっくり返し土に埋めて置く
徐々に掘り出し春まで食べる事が出来る
しかしここは雪国
土に埋めたら春まで掘り出せない
極度の乾燥を嫌うサトイモ
昨年から実行しているのは米袋を使う事
紙製の米袋は湿度管理が優秀で
春までとはいかないが結構長くサトイモが乾燥しないでいる
真ん丸なイモが多い
写真の量の倍は採れた
今年のサトイモ大成功!


2022年10月17日月曜日

大根

大きくなり始めた
青首大根なので土から首(肩かな)が見えている
1本収穫して食べてみた
初サンマに合わせた
今年も不漁が続くサンマ
型は小さい
でも小さいなりに背中が少し盛り上がり
旨味を蓄え始めた

大根は上の方を降ろして醤油をたらす
家内はぽん酢で
大根の下の方はもつ煮に
葉は
油炒めに
昨年は大根作りを失敗
楽しむ事が出来なかったので
今年は存分に食したい



2022年10月14日金曜日

オクラ

オクラがまだ収穫出来ています
夏よりは成長が遅く
量も採れませんが(2本しかないので当然です)
順次、花が咲いているので
まだまだ行けそうです
これは毎年の事
11月に入ると(気温が低くなると)
さすがに枯れます
それまでは2人のビタミン補給に活躍してくれます

2022年10月13日木曜日

レタス・キャベツ

レタスとキャベツの交互植え
アオムシ対策に効果あり
見てくださいキャベツの葉が元気
少し穴の開いた葉が見られますが
これから結球する部分は綺麗な状態
・・・でもこれからが心配
レタスが収穫期を迎えました
昨日1個レタスを収穫し外葉を味噌汁で食べました
シャキシャキして美味しい!
レタスが終わるとキャベツへのモンシロチョウの攻撃が激しくなります
これからがキャベツの正念場
毎週アオムシ退治になるでしょう
一番効果的なのは殺虫剤を使う事
認定された薬を指定回数以下で使用すれば
残留農薬は基準以下に収まる
しかしなるべく薬は使いたくない
ではどうするかというと人海戦術(人海と言っても私一人ですが)
つまり私が1匹ずつ取り除く
これが結構効果的
キャベツ農家さんには難しい事かも知れませんが
15個程度なら大丈夫
 

2022年10月12日水曜日

ニンニク

定植から2週間
早い物は芽を出した
と言っても、まだ2本
例年こんなに早く発芽したかな?
おそらく標準だ
歳を重ねると去年どうだったかなんて覚えていない
メモでもしておけば直ぐにわかるのだろうが
昨年の写真の撮影日を見てもわかると思うが
そこまでしなくても
向上心が無い自分
そんなもんだとあきらめている自分
歳のせいだと片付けようとしている自分
あーあ

2022年10月11日火曜日

ボディーバッグ

ボディーバッグを購入した
休日で少し遠出をする時は両手が開くので重宝する
この連休に使ったボディーバックの表面が
ボロボロと剥げて来た
10年近く使っているし
安価なボディーバックだったので仕方がないか
鞄屋さんに見に行った
TAKEO  KIKUCHIと書いてある
デザイナーさんの名前だろうか?
特にメーカーのこだわりは無い
決め手は上部に持ち手が有った事
そして価格が3割引きだった事
お出かけに活躍しそう!

2022年10月7日金曜日

イクラ

 今季初のイクラ
鮭から取り出した卵は生筋子(ハラ子)
それをほぐしてバラバラにすると
イクラやバラ子

イクラの語源はロシア語
ロシア語では魚卵の事を示すらしい
キャビアや数の子もイクラ

我家のイクラは鮭の卵
味付けは醤油、酒、出汁醤油
一晩置いた物が写真のイクラ
キラキラしていて綺麗でしょ
綺麗だけではありません
とても美味しいんです
これが「イクラの醤油漬け」

2022年10月6日木曜日

大根

最初の大根畑
葉が茂るだけでは無く
根元の土を少しどけると
白い大根が見えて来た
直径はまだ3cm、小さい大根が出来ている

第2弾の大根畑
まだまだ小さい
周囲の畑でまだはこれくらいの大きさが多い
気温が下がってきたのでゆっくり育っている
丸々太ったサンマ、大根おろしでたべたーい!

2022年10月5日水曜日

マイタケ

天然のマイタケ
県外に住む従姉が送ってくれた
従姉の旦那さんは山歩きが趣味
春には山菜を、秋にはキノコを求めて山に入る
早速、塩コショウでソテー
次の日の朝は炊き込みご飯
天然のマイタケは炊き込みが一番かな


 

2022年10月4日火曜日

ブルーベリーの剪定

ブルーベリーの収穫は9月上旬で終了
枝が茂り過ぎた
古い枝には実が付かないらしい
秋の剪定と冬の剪定があるが
冬は雪に埋もれるので秋の剪定を実施
古い幹をバッサリ
上のネットからはみ出ていた枝は
古い幹から伸びた枝
背丈を抑える為にも土から伸びる若い幹(ひこばえ)を生かす
風が良く通りそうだ
刈り取った幹や枝
半分以上刈り取った
やり過ぎたかな?
残した枝には実が付いてくれるかな?
私には正解が分からない

2022年10月3日月曜日

クラフトビール

車で30分の所に「瓢湖屋敷の杜ブルワリースワンレイクビール醸造所」がある
25年前から醸造を開始
醸造所は「新潟阿賀野リゾート」内にある
姪っ子の結婚式に行った事もある
でも私は初めて味わった
味の良し悪しは良く分からないが飲みやすい
種類も多く

金賞を受賞した製品も多い
それぞれの味に特徴を持たせているようだ
店から発送も出来る
お土産に良さそう!